ひだまりスケッチ

18年10月号「ひだまりスケッチ」 感想 ゆのと宮子にとって高校最後の体育祭

 

体育祭の競技を200個提案していた吉野屋先生

 

高校最後の体育祭となったゆのっちと宮ちゃん。

宮ちゃんは体育祭までの2週間、毎晩1時間のシャドーボクシングをしていたようですね。

一体何の意味があるんだろうか笑

 

開会式では吉野屋先生が挨拶!

でもブルマ姿だったから校長先生にプロレス技をかけられていましたね笑

 

今回の体育祭には「美術科3年ハロウィンリレー」という競技がありました。

この競技は吉野屋先生が仮装したいがためだけに発案されたようです。

しかも、200個競技を提案していたとかどんだけやりたい競技があったんだよ笑

 

その中には「お尻相撲」「ぬるぬる相撲」や「ポロリ騎馬戦」といったまず高校の体育祭でやれないようなものばかりでした。

読者としては見たいものだけど…笑

 

茉里は胸ばかり?

 

今まで全然見ることがなかった茉里と吉野屋先生の組み合わせ。

茉里は吉野屋先生をとても気に入ってるようですね。

吉野屋先生の胸を見て馬が合うじゃなくて牛が合うと言ったのは秀逸でした笑

大きさへの憧れかな

 

なずなと乃莉は2年生の競技「クラス対抗長縄飛び」に出場しました。

なずなの飛ぶ姿を見て観客なのに一緒に飛ぶゆのっちたちが可愛いですね。

 

どっちのクラスも大健闘となった「長縄飛び」。

茉里は競技より乃莉の胸の揺れを見ていたようですね。

茉里は男の気持ちがよくわかりそうだな笑

 

次の競技でゆのっちを揺らすと豪語する宮ちゃん。

「騎馬戦」だったからただ酔うような揺らし方をされていましたね笑

まあゆのっちには揺れるほどのものはないかー

 

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