第10位 29票
Don’t say “lazy”/桜高軽音部 (けいおん!)
当時どハマりしてカラオケで歌いまくった曲の1つ。
個人的にアニメ全体の曲の雰囲気がこの曲から変わった気がする。
ED曲と思えない作画とテンポの良さです
これ好きじゃない人見たことない
きららのEDと言えば、真っ先に思いつく曲です。
軽快なOPとはうって変わって、ズシリとくるヘビーな曲調と詞がたまりません♪
アニメ内のほんわかとした雰囲気から一変してかっこいい歌が流れたことにギャップを感じました
テンポが良くてとても好きです!
第7位 32票(同率3曲)
ときめきポポロン♪/チマメ隊 (ご注文はうさぎですか??)
チマメ隊最高!(決してロリコンではない)
曲が明るいから心が軽くなる。
あと推しが歌っているから
ぽぽろんは最高だった
自分がごちうさのedで一番好きな曲。
最後のジャンケン毎話なにが出るか楽しみだった。
まず、チマメ隊の可愛さが存分に出ていて、ダンスも決まっていた。
このシリーズにもダンスのエピソードがあるので、ダンスの成果が出せたのかな?
曲の詞も覚えやすくカラオケでも何度も歌っています。
国歌にしよう
チマメ隊が大好きだから
チマメ隊がステップ(?)を踏んでいるとこが可愛い
風の声を聴きながら/三月のパンタシア (スロウスタート)
とても爽やかでなおかつどこか不思議な気持ちになれる
花名の心情にぴったりな曲
そしてこの曲が終わったあとうちのところではポプテピピックがまっており、穏やかな気持ちになったあとの狂気というスキを生じぬ二段構えになってるから
opの元気な感じはスロスタの日常系の側面を表してるけど、EDはスロスタの本質の浪人の話をいつ言うかというちょっと暗めな側面を表してる対比がすごい好き一番をつけるならこの曲です
この曲は花名ちゃんの心情を本当に掴み取れてる曲だと思います。
とくにアニメバージョンのみならずフルコーラスで聞くことをおすすめします。
1番の歌詞もいいのですが、その後の2番の歌詞の「ゆっくりと歩き出す私の歩幅で」が本当に花名ちゃんの性格そのものだと思います。
終わりの歌詞も全部聴けば間違い無く心に刺さります。
今回のエンディング曲の泣き歌その2(その1はハーモナイズ・クローバー)です。
こちらの歌詞はひとつ一つの日常がどれだけ大切でもそれがあっという間に過ぎて行く感じをとらえたもので、特に最後の
「焦らず歩いていこう ゆっくり歩いていこう」
というのが、花名ちゃんの心情を語っていますね。
こちらもフルコーラスで聞くことをおすすめします。
Distortion!!/結束バンド (ぼっち・ざ・ろっく!)
ぼざろedの中で1番好みの曲。
育美さんの歌声と印象的なメロディが良き。
ぼざろの曲全て好きだから迷ったけどこれを推したい。
アップなテンポとノリノーリな歌詞と長谷川育美さんのパワフルな歌声が最強
毎回ぼっち・ざ・ろっくに投票できる時にしてる群馬県のK(スロルやきらデミー賞を参照)です。
ぼっち・ざ・ろっくがあるということはそういうことです。
第6位 34票
なにが悪い/結束バンド (ぼっち・ざ・ろっく!)
中指立ててる子がいるって?
きららアニメにそんな子いるわけないやろ→再視聴→中指でした。
中指立てて話題になったから
リズムに乗れて楽しくなれる曲。
SDサイズで踊るぼっちちゃん達が可愛いです。
エンディングの映像がきららアニメの中でもダントツで好き。
この歌は結束バンドの中でも一番好きかもしれない。
主題歌は全部聞く派なので姉と一緒に見てるときにスキップされて嫌な気分になりました。
姉は「なにが悪い」とでも思っていたのでしょう。
明るい曲調なのにどこか切なく感じます。
何度も聴き返した思い出の一曲。
アニメのちびキャラ達も可愛かったです(これはぼざろED全てに言えることですが)
第4位 37票(同率2曲)
夜空/鈴木みのり(恋する小惑星)
エンディングで桜先輩とモンロー先輩が映る場面、手に持っていた物が卒業記念のプレゼントだとわかった時は感動的でした
鈴木みのりさんの圧倒的歌唱力×超美麗映像=アニメ史に残るレベルの神ED(もっともっと評価されていい)
このEDを見せたいためだけに恋アスのアニメを薦めたいくらいです。
曲名の通り星が輝く夜空の美しさ表す素敵な曲。
毎回エンディングの入り方が良すぎて、忘れられない曲。
アニメのストーリーを引き立てる素晴らしいエンディングでした。
曲調とみら達や背景の演出が好きです。
アニメ史上最も美しい映像、歌詞、演奏、歌声!
どんな角度から見ても芸術的です!
特に星空の美しさが素晴らしくてすぐにブルーレイを買い揃えました!
初めて見たきらら作品なので思い入れが強い曲です!
まさに「夜空」の名にふさわしい落ち着いていて、優雅な曲調や鈴木みのりさんの優しい歌声が恋アスという作品によくマッチしていると思いました!
歌っている人がアニポケの女主人公リコだから。
鈴木みのりさん、桜先輩を演じた東山奈央さんみたいに本編で声優として起用して欲しかった。
落ち着く曲でありながら、サビはしっかりと盛り上がる曲です。
エンディング映像も素晴らしいもので、また、歌詞に目を向けると、みらとあお、本当に二人のための曲だなぁと思います。
あおのほし、見つけられることを願っています。
この曲はOPの「歩いて行こう!」とともに私が大好きな曲です!
アニメの終わりに自然の流れでエンディングに移り変わっていくところがとても好きで、アニメが終わっちゃったなという寂しさを感じます
ミラとアオの小惑星を見つたいという気持ちがとても強く歌に表れていると思います!
シュワシュワ/Three∞Loop (スローループ)
恋ちゃん恋ちゃん恋ちゃん恋ちゃん恋ちゃん恋ちゃん恋ちゃん恋ちゃん恋ちゃん恋ちゃん恋ちゃん恋ちゃん恋ちゃん恋ちゃん恋ちゃん恋ちゃん恋ちゃん恋ちゃん恋ちゃん
私が初めてリアルタイムで見たきららアニメということもあり、思い出が強く残っています。
「シュワ シュワ」歌詞がとにかく好きですね。
また、「過去も未来も笑っちゃうような今がずっとここにありますように」の歌詞は、親を亡くした、ひよりちゃんと小春ちゃんの悲しい思い出を払拭できるような日常が続くようにという思いが詰まった歌詞だと解釈することができるので、大変感慨深いと思いました。
『スローループ』最終話でこのエンディングが流れた時は、「アニメ終わっちゃうのか。」もの凄く寂しい気持ちになりました。
初めて見た、きららアニメだったので、めちゃくちゃ覚えています。
ここからは私情になりますが、2022年は私にとって、非常に重要な年だったと思います。
きららアニメが『スローループ』『RPG不動産』『まちカドまぞく2丁目』『ぼっち・ざ・ろっく!』と、この年にきららアニメに出会えたのはタイミング的に最高だったと思います。
きららの可愛さをたっぷりと感じた後に、感動する物語、めちゃくちゃ凄い盛り上りを見せた『ぼざろ』きらら初心者にとってハマリやすい年と言えばハマリやすい時期だったのかもしれません。
ちなみに、ぼざろは、スローループとコラボしてたので、その時『ぼっち・ざ・ろっく!』を知ってたら叫んでましたねww
初めて見た、きららアニメだったこともあり、私をきららの沼に落とし込んでくれた、最高の曲だと思います。
今でも、『スローループ』は原作も読んでいます!
ありがとう!!!スローループ!!!
頭がシュワシュワになる微炭酸・重中毒ソング。
ドライブ中に1時間とか聴いたりしますが全く飽きません。
歌詞の解像度も高くて、特に「光を集めて特別が増えていく」というフレーズがスローループらしくてとても好きです。
最近スローループを再び見始めて「やっぱ最高じゃあ!」となっている。
あぁ恋ちゃん 恋ちゃん恋ちゃん 嗚呼恋ちゃん
制服着て夕日の砂浜にいる3人が好きです。
シュワシュワシュワシュワ手話シュワシュワ
ゆりゆりしてて最高です。
疲れている時にゆったりとした曲調に癒されて、明日も頑張ろうってなるからです
恋ちゃんの声良すぎ
第3位 38票
花雪/smileY inc. (ハナヤマタ)
綺麗なおちこぼれフルーツタルトにピッタリな曲。
ワンダー?・・・知らないなぁ(すっとぼけ)
全部メロディが美しくも儚く、切なく、彼女たちの掛け替えのない日常を垣間見た後のエンディングを飾るにふさわしい曲ばかり
好きな歌が多すぎて全然絞れなかったんですけどやっぱり1番は花雪ですね、何度聞いても感動します。
特に「嗚呼また」からの部分で沈んだ後に「花やまたね」を通り過ぎた後の「ここで」で上がってくるところは毎回鳥肌が立ちます。
作品自体もすごく好きで、最高の曲です。
最終回で流れた時、なんかとてもジーンと来た。
力強い歌声が好き。
アニメ本編にEDのイントロ被せるのは名作で名曲ってシティーハンターの時代から決まってるんだよなぁ。
smileY inc.こと大坪由佳さんの単独ボーカルももちろんよいのですが、最終回のチームハナヤマタver.がとにかく素晴らしくて聴くのはもっぱらそっちです。
A~Bパートの歌割りが各キャラの声質の違いを楽しめて心地よく、サビで5人の声が揃うのがたまらなく最高です。
これぞ神曲。サビによさこいっぽさがあって、めちゃくちゃカッコ良い。
「花や、またね」の歌詞が素晴らしすぎる。
この日本っぽさが最高に好き。
オープニング曲と同じくらい好きだから。
個人的にきららアニメの中で一番好きなEDです!
最後に「花や、またね」が「ハナヤマタ」と掛けていて鳥肌が立ちました…
通常回のも好きだけど最終回の全員バージョンが好き
アニメのBパートに食い込むイントロで印象的だから
第2位 48票
よいまちカンターレ/コーロまちカド (まちカドまぞく)
癖になる曲だから
ベースカッコよくないですか?
そして何より作詞がいづも先生!
この神曲への愛を語るために時間をかけてこちらの文章を作成しました。
私にとって、「よいまちカンターレ」は最高の曲だと思います。
この「よいまちカンターレ」を語るために、何度も聞き返して、アニメを見た時の思い出や原作の最新話まで読んでから、再び聴いた時、この曲にはいろんな意味が詰まっていることを知って、私は改めて凄い曲なのだなと実感しました。
「よいまちカンターレ」の作詞は『まちカドまぞく』の原作者である伊藤いづも先生が手がけています。
そのため、ファンの間では「原作100%の歌詞」と呼ばれることもあります。
原作者自身が作詞を担当していることから、この曲には驚きの伏線が隠されているのではないかと考察してしまいますが、実際に意味のある歌詞が使われていることから、今後の『まちカドまぞく』の展開も示唆しているのかもしれないです。
いづも先生の作詞力は素晴らしく、歌詞を見ただけで「これはまちカドまぞくの曲だ!」とすぐに理解できるほど、『まちカドまぞく』という作品の世界観が見事に表現されています。
また、難しい漢字を取り入れながらも『まちカドまぞく』の雰囲気を完璧に再現している点も特筆すべきです。
特に「窮鼠」や「急峻」など、日常生活ではなかなか使わない漢字を歌詞に組み込み、全く違和感なく仕上げているのは驚異的にも感じます。
さらに、日本語、漢字、英語を巧みに取り入れた歌詞はセンスが抜群で、まさに最高です。
アニメ第1期のまちカドまぞくを見た時に初めて聴いた「よいまちカンターレ」の印象は、メロディがめちゃくちゃ好きだなと感じました。
また、アニメの終わりに毎週エンディングが流れる際、アニメが終わってしまう寂しさはありましたが、この曲を聴くと、寂しいというよりも「次回のお話をみたい!」という気持ちになりました。
アニメ第1期 第12話(最終話)のラストシーンで「よいまちカンターレ」が流れたのは、正直言って、神過ぎました!
「あのシーンは最高過ぎるよ!」
さらに、私はナレーションの 「神話の時代から幾星霜 現在に至るまで 闇の一族は 光の一族から追われる存在 こんな噂がある 最強の魔法少女の傘の下 色々なしがらみから離れ 住民は住人はいろんなことに慣れきっていて 総じて スルー力が半端無い ーせいいき桜ヶ丘は 端から見るとかなり変な町である!!」
ここの語りがめちゃくちゃ好きなんです!!!
この神曲と語りの相性が抜群で何度もアニメ『まちカドまぞく』を何度も見返してしまいますね。
この歌について語り始めると3時間以上話し続けてしまいそうで、トウフさんの喉が壊れてしまいそうなので、この辺りで止めておきます。
3丁目でも、伊藤いづも先生による最高の作詞が『まちカドまぞく』のエンディングで聴けることを楽しみしています。
3丁目の展開はこれまでの『まちカドまぞく』とは思えないほど、凄いお話になるので、原作を知っていても原作を知っているからこそ、私は絶対に『まちカドまぞく3丁目』を見たいと強く思っています。
【追記】シャミ子の父親であるヨシュアさん、兼ナレーションを担当されていた梅津秀行さんが、2024年5月17日にお亡くなりになりました。
突然の訃報に非常に悲しく、非常に残念に思います。
3丁目からは、もう聴くことができないのかと思うととても悲しいです。
今まで本当にありがとうございました。
謹んでご冥福申し上げます。
ハチャメチャな曲調と独特な作画のとても楽しいEDなのでお気に入りです。
特に歌詞がストーリーにピッタリだと思ったら、作詞は原作者本人が手掛けたというので驚きました。
アニメ1期最終話でフルverで流れた際は本編の演出と合わせてめちゃくちゃ感動した事をよく覚えています。
原作者の伊藤いづも先生の歌詞が刺さります。
歌詞のコミカルなワードセンスが原作すぎる(まあ原作者が作詞だからそれもそうか)
シャミ子の声がかわいいんだよ
ノリがわかる人か、ヒトカラのときはだいたい歌いますw
まちカドまぞくの作者である伊藤いづも先生が作詞を担当されているだけあり、歌詞が作品にぴったりとマッチしていてとても好き。
メロディがアップテンポなので、聴いていて気分も上げられるのも良い所。
EDなのにOPっぽい曲調なのが好き
エンディングのアニメもあいまってまちカドらしい賑やかしい感じが大好きです!
曲調ももちろんいいのだが、なんと言っても歌詞が最高。
伊藤いづも先生が自ら作詞を担当しているからこそ書けるキャラクターを活かした歌詞と世界観に合う独特な表現がこの作品の魅力を数倍にも引き上げていると感じる。
まさに、「まちカドまぞく」のための曲。
キャラソンとして満点の作品だと思う。
作者の伊藤いづも先生が作詞したから歌詞がまちカドまぞくの世界観そのまんまなところとか、テンポが良くて聴いてて自然と笑顔になれるところとか。
あとシャミ子の「もっと遊ぼうね!」が可愛すぎる。
あとEDの時のイラストも可愛くて好き。
作詞が作者という最強の布陣。
OP主題歌の作品理解度の高さにも驚かされましたが、EDはもう原作者その者なわけで、理解度も何もアンサーでした。
音楽も映像も、歌詞だって凄まじい勢いでハチャメチャに凄いことになってますが、なのに原作読んでると「あ”あ”あ”〜〜っ!!」って感情揺さぶられて声を思わず上げてしまうのだから作者様の手腕には感服です。
2期のEDもヤバさが那由他ですが、今回は初めて聴いた時のインパクトの強さから1期のEDに投票します。
エンディングがオープニングよりも勢いがあるのが珍しくて好きです。
頑張れシャミ子、誰よりも優しい魔族になるんだのところも好きです。
作者作詞でビックリしました
第1位 50票
宵加減テトラゴン/コーロまちカド (まちカドまぞく 2丁目)
癖になる曲だから
いづも先生本人の作詞ってだけあって原作愛しかない神曲。
この曲から元気をもらっている。
いづも先生作詞の最も原作が理解された歌詞!
「また会えたね」という歌詞が二期らしくて好きです!
三期もぜひ…
2丁目に入っても、伊藤いづも先生の作詞力は本当に凄いと感じました。
特に好きな歌詞は、Bパートの「シーズンのツーでもこんなんです!」というフレーズです。
「歌詞にシーズン2と入れるなんて、とてもおしゃれだ!」と思いました。
また、「那由多で不可思議だね」という歌詞も印象的です。
那由多という言葉が使われることで、原作を知っている人なら「なるほど、あのことか」と察することができる、ニヤリとするようなネタが盛り込まれています。
歌詞の一つ一つが抜かりなく、全ての語句や表現に意味があるのだと改めて感じました。
さらに、「たからもの守れたのかな?」という歌詞も、原作第6巻を読むと、あのシーンを思い出さずにはいられません。
『まちカドまぞく』のエンディングは、明るい曲調でアニメが終わった後も「来週も見たい」という気持ちになります。
次回への期待感が高まります。
とにかく、『まちカドまぞく』の曲はどれも神曲ばかりです!
テンポと歌詞がとにかく中毒性がある
あとフルでとんでも爆弾投下してくるのが好き
原作者の伊藤いづも先生の歌詞が刺さります。
EDなのにOPっぽい曲調なのが好き
ぐ~るぐるの歌詞の時、シャミ子と桃が指を合わせて回してるの見てこのために桃を左利きにしたのかと思うぐらいエモかった。
あと原作勢には判る不穏な歌詞を入れてくるいづも先生の恐ろしさよ!
原作者のいづも先生による原作理解度1000%の歌詞が素晴らしいです。
アニメ範囲後を示唆するような歌詞もあり、是非フルで最後まで聞いてほしい曲です。
同じく作者の伊藤いづも先生が作詞しているから歌詞の原作理解度は200%で感動した。
Bメロで一度下がってからのサビへの盛り上がり方とか、サビ前まで歌詞と歌詞の間に「うわぁ~」とか「ぽふぽふ」とか可愛い声が聞こえてくるところも大好き。
伊藤先生が作詞を担当なされている、まさに原作理解度100%の歌詞。
「那由多で不可思議だね」のところで那由多の存在を匂わせてるところが、さすが原作者!!と思いました!(ネタバレ注意)
エモい
6話
アゲアゲながらミステリアスさも感じるメロディがアニメの内容とも重なって好きだから